台湾料理の台南担仔麺は新宿に2店舗。台湾の屋台の雰囲気を味わえる、二次会にも最適なカジュアルでアットホームなお店です。

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珍品!大玉の台湾ポンカンはあふれる高貴な香りと甘味

甘味上品!香気高い台湾ポンカン(椪柑)!台湾より直行便でお届け!10月中旬より予約開始予定。
5kg(20個〜24個入り)消費税・送料込みでなんと!4,500円。日本では希少な果実を特別価格でご奉仕!
ポンカン画像

台湾のポンカンはとにかく大玉でジューシー。果肉から出る果汁はさわやかな後味の甘さ。しかも優雅で上品な香りにうっとりとしてしまう。 届いたばかりのポンカンはまだ緑がかっていますがしばしお待ちいただくとそれは綺麗な橙色に変化し食べ頃となる。台湾では主食とされているけれどジュースにもしているとは深くうなずける。果実自体がまるでジュースを食べているみたいなのだから…!これは単なるミカンと思うなかれ!
常温で少し長めに保存がきくけれどひとつ食べたら、またひとつ手が伸びてしまう やみつきになる美味しさ。数が多いように思われるが保存もきくし、何よりもこの美味しさにとりこになる人は多いだろう。これだけ高品質・低価格の椪柑は自慢の一品!まあるく橙色に輝くこの果実は台湾では吉祥の果実として珍重されています。皆さまにも口福が訪れますように!!!

生産地 台中県(豊原)
苗栗県(卓蘭)
価格 4,500円(送料・消費税込み)
内容 5kg(20個〜24個入り)
予約開始 2007年10月17日より
配送予定 2007年12月中旬より
    おいしさのポイント
  • 鮮度抜群!台湾から直行便でお届けします。
  • 日本のポンカンと比べ大玉。糖度も高く、上品な香り。
  • 台中県(豊原)と苗栗県(卓蘭)の中、厳選したポンカンのみを輸入。
  • 一昨年の丸正デパートでの即売で即完売!台湾政府も認めた椪柑
  • 低価格の実現は果物大国台湾ならではの気候と土地のため
  • 信頼と安心!新宿で20年の飲食店の実績!「台南担仔麺」の黄オーナーによる販売

台湾ポンカンの故郷

輸出元 : 「傑農合作農場」

本農場は台湾果物大国の「苗栗県卓蘭鎮」に有り、台湾の厳選された農場と契約を結び、高品質フルーツの徹底した管理と、卓蘭鎮ブランドとしての他外国への輸出に名が高い。

産地紹介 : 「台中県(豊原)・苗栗県(卓蘭)」

台湾中部の夏、椪柑の成長する期間は雨が多く、冬になりつぼみが開いてから果実成熟期まで気候は乾燥している。椪柑にとって一番ベストな気候であり、そのような環境のもとで育った果実が当店の輸入している椪柑。

台湾ポンカンの豆知識

ポンカンの歴史

ポンカンの原産地はアジア。台湾では200年以上の栽培の歴史があり、中国大陸から移入されたのが始まり。台湾から日本にポンカンが伝わった際に初めてポンカンを口にした当時の首相である西園寺公望氏は「甘酸適度にしてまさに日本一」と絶賛したという逸話もある。

ポンカンプロフィール

ポンカンは吉祥の象徴。丸い形と橙色が愛され大衆の旧正月にも大変人気のある果物。甘みや香気が強く「東洋のベストオレンジ」とも呼ばれるだけありその香りたつ果実は人気が高い。
中国では凸柑、壺柑、乳柑とも呼ばれているのはその美しい丸みの形を表している。皮はむきやすく食べやすい。袋ごと食べられます。

ポンカンの成分表

水分 食物繊維 灰分 カルシウム リン 鉄分 A B1 B2 C
87.4g 0.4g 0.5g 25mg 17mg 0.2mg 68RE 0.11mg 0.05mg 68mg
※可食部100gあたりの成分
クエン酸やB・クリプトキサンチン、ビタミンCなどの栄養成分も豊富

ポンカンの保存について

★寒い時期、室内との温度差で水分が出るのでポンカンが届いたらひとつひとつを丁寧にふく。その後ひとつひとつをサランラップなどにくるみ常温で保存する。これはポンカンに含まれるおいしい水分がとばないようにするため。
★ポンカンは届いてから上記のような保存方法で約1ヶ月くらいもちますが果皮が緑色から橙色に変化したらなるべく新鮮なうちにお召し上がりいただくことをおすすめいたします。

ポンカンの食べ頃(重要!)

★ポンカンは届いた時はまだ緑がかっています。前記の保存方法で皮が橙色になるまでしばらく待ってお召し上がりください。緑がかっているポンカンは甘味が少ないので橙色になって甘味が増すまでの辛抱です。
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