台湾料理の台南担仔麺は新宿に2店舗。台湾の屋台の雰囲気を味わえる、二次会にも最適なカジュアルでアットホームなお店です。

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完熟・大玉アップルマンゴー

台湾アップルマンゴー大人気ですっ!!ゼッタイ早い者勝ちです!!!
とろける美味しさ!台湾よりクール直行便(航空便)でお届け!4月下旬より先着順でご予約開始!
6月中旬以降より 配送開始予定。
香り、風味抜群の高品質のアップルマンゴーが驚きの価格で!
マンゴー画像
このマンゴー、一口食べたらやみつきです。癖のないトロピカルな甘さととろける食感。後味はスッキリしていてこういうのを上品な甘さ、というのでしょうか。他外国のマンゴーとは比較できない程の品のよい香りと甘さに納得できるのは果物大国と言われている台湾ならではの風土と気候にあります。マンゴーは愛文マンゴーが一番のおすすめ。 何しろ台南担仔麺のオーナーが自ら直輸入していたマンゴーはごく親しい台湾の知人などしか購入できなかったのです。口コミで広がり昨年はインターネット販売3年目にして4,000箱販売の実績!台湾のマンゴーをもっと日本の皆さまに知っていただきたい!税込み、クール送料込みでこのおいしさとこのお値段!絶対に損はさせません。このマンゴーと出逢っていただけたら…!
生産地 台湾屏東県枋山郷
台湾台南県玉井郷
価格 5,000円(クール便送料・消費税込み)
内容 2.5kg(5〜7個入り)
予約開始 2008年4月25日
配送予定 2008年6月中旬より先着順
個  数

    おいしさのポイント
  • 鮮度抜群!台湾からクール直行便(航空便)でお届けします。
  • 大玉でみずみずしく、糖度が高い。
  • 品質は高品質の秀ランク
  • 低価格の実現は果物大国台湾ならではの気候と土地のため
  • 信頼と安心!新宿で20年の飲食店の実績!「台南担仔麺」の黄オーナーによる販売

アップルマンゴーの畑より

アップルマンゴー畑1アップルマンゴー畑2アップルマンゴー畑3アップルマンゴー畑4 店主:黄宗民アップルマンゴー切り身

アップルマンゴーの上手な保存方法

アップルマンゴーを美味しく召し上がるためにまず届きましたらひとつひとつを新聞紙、又はサランラップ(新聞紙の方がおすすめ)にくるんで冷蔵庫に保存します。 これはマンゴーの美味しい水分が蒸発しないようにするためです。何も包まずそのまま冷蔵庫に入れますといわゆる「冷蔵焼け」現象になり皮がぶよぶよになってしまいます。
せっかく美味しいマンゴーなのにもったいないので少し面倒かもしれませんが、この行程をされることをオススメいたします!

年々台湾のアップルマンゴーの人気は高くなるばかりで今年は台湾でもマンゴーの価格は高めです。当社は品質と鮮度が一番だと考えてエアカーゴ(航空便)を利用するのですが今年は原油価格高騰の為もありもちろん日本に届けるには相当な苦労がございます。
でもやはり高品質で新鮮なマンゴー(生ライチも同じですが)を皆さまのお届けすることはとても大事なことだと考えております。
今年も甘くてとろけそうな美味しいマンゴーがお届けでき、多くのお客様より「美味しいメッセージ」をいただきどうぞご予約いただいた方々には暫くお待ちいただきますが『価値あるマンゴー』をご賞味いただけると自負しております。


お知らせ…台湾マンゴーの収穫は不定期です。

台湾の高品質のマンゴーを皆さまのもとに決まった日にちにお届けすることは大変難しくございます。それは何故かというと第一に果実は天候に左右されるということです。特に台湾のマンゴーは温室栽培で育ったものではなく、自然の大地と太陽の恵みで育つので収穫の日程も不定期になってしまいます。皆様へのお届けになるべくストレスのないようにと願っておりますのでご理解いただける場合に限り、ご注文を承っております。ご予約の際にどうしても届いてはよろしくない日にちをお書き添えいただけたら大変助かります。
マンゴーが大好きな方、又食べたことのない方もきっと満足いただけるものだと自負しておりますのでどうぞご了承いただきますようよろしくお願いいたします。

アップルマンゴーの故郷

輸出元 : 「傑農合作農場」

本農場は台湾果物大国の「苗栗県卓蘭鎮」に有り、台湾の厳選された農場と契約を結び、高品質フルーツの徹底した管理と、卓蘭鎮ブランドとしての他外国への輸出に名が高い。

産地紹介 : 「台南県・屏東県」

台湾では南部が産地となっている。台南から台東まで抜ける南部横貫公路は山越えの道として知られいる。特に、玉井(ユィジン)は台湾最大のマンゴーの産地で、付近はマンゴーの樹が多く春先にはマンゴーの花の香りでいっぱいになる。

アップルマンゴーの豆知識

マンゴーの歴史

インド原産のウルシ科の果樹。台湾にはオランダ人の手によってもたらされた。オランダ人は台南を中心に台湾支配の土台を固めたが、マンゴーも又、台南を中心に栽培されていた。1561年に台南六甲庄で栽培されたのが始まりということだが品質が落ちるにつれて野生化していった。アップルマンゴーは戦後台湾で農業が盛んになり品種改良がなされた。これによってできたのが「愛文マンゴー」(アップルマンゴー)。

アップルマンゴープロフィール

愛文マンゴー(アップルマンゴー)・アーウィン種。
この種は最も多く栽培され6月〜8月上旬に収穫される早生種である。「アップル」と名が付くのは林檎のように赤くその外観が似ていることからそう呼ばれている。果皮は紫紅色、果肉は橙黄色で繊維質はほとんどなく食べやすい。果肉はみずみずしく、台湾産のアップルマンゴーは手を洗ってもほのかな香りが残る…大自然の太陽の下で育ったならではの自然な甘味、濃厚なお味をどうぞご賞味ください。

アップルマンゴーの成分表

水分 食物繊維 灰分 カルシウム リン 鉄分 A B1 B2 C
83.3g 0.9g 0.6g 20mg 8mg 0.4mg 2100mg 0.04mg 0.05mg 34mg
※可食部100gあたりの成分
アップルマンゴーには豊富なカロチンだけでなくビタミンA. Cにも富んでいます。
又、栄養もたっぷり! 食物繊維もとても豊富です!

アップルマンゴーの保存について

★マンゴーが届いたらひとつひとつを新聞紙、もしくはサランラップなどにくるみ冷蔵庫で保存する。これはマンゴーに含まれるおいしい水分がとばないようにするためです。
★マンゴーは届いてから7日から10日の間くらいのなるべく新鮮なうちに食べるのがおすすめ。鮮度が高いうちに食べるほどおいしくいただけます。

アップルマンゴーの食べ方

マンゴーの切り方

1.縦に二つに切る
2.果肉を格子状に切り目を入れる
3.食べやすいように果肉を下から押し出すようにしていただく

アップルマンゴーのレシピ

マンゴーのかき氷

1.皮をむく
2.果肉をサイコロ状に切る
3.氷の上に切った果肉とコンデンスミルクをたっぷりかけてめしあがる
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